明るいチップス、ものしずかなスティック

先日、ファーマーズマーケットでいろんな紅芋を試食してみたら…
同じ名のついた芋とは思えないほど、それぞれに個性が。
そして、当真さんの紅芋は、ほんとに甘くて、ほくほくしてるんだなぁと
あらためて思いました。

当真さんの紅芋チップスと紅芋スティックの
ラベルがあたらしくなりました。しんやさん作。
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こういう食品は、
欠けてしまったり、売れないカタチだったりする紅芋を
むだにしないために、という発想から生まれることが多いのでしょうけれど、
工夫することをあれだけ楽しみながらつくられている
紅芋チップス、紅芋スティックは、他にないと思います。
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その場をなごませるような明るさをもったチップスと、
ものしずかだけど、噛むほどに味わい深いスティック。

c0060254_9592942.jpg島やさい食堂てぃーあんだコープおきなわぱるず
おんなの駅(恩納村の道の駅)で、販売されています。
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by u-wakaroku | 2008-03-13 11:41


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