先日、ファーマーズマーケットでいろんな紅芋を試食してみたら…
同じ名のついた芋とは思えないほど、それぞれに個性が。
そして、
当真さんの紅芋は、ほんとに甘くて、ほくほくしてるんだなぁと
あらためて思いました。
当真さんの紅芋チップスと紅芋スティックの
ラベルがあたらしくなりました。
しんやさん作。

こういう食品は、
欠けてしまったり、売れないカタチだったりする紅芋を
むだにしないために、という発想から生まれることが多いのでしょうけれど、
工夫することをあれだけ楽しみながらつくられている
紅芋チップス、紅芋スティックは、他にないと思います。

その場をなごませるような明るさをもったチップスと、
ものしずかだけど、噛むほどに味わい深いスティック。
島やさい食堂てぃーあんだ、
コープおきなわ、
ぱるず、
おんなの駅(恩納村の道の駅)で、販売されています。